ごうはら拓男後援会

〒893−0057 鹿児島県鹿屋市今坂町12403-10


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鹿屋市に出生

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昭和52年鹿屋市郷之原に、郷原建樹・加寿子の長男として出生。

小学校時代は剣道・水泳・ソフトボール等のスポーツで身体を鍛える。

第一鹿屋中学校では、生徒会副会長。

鹿屋高等学校へ進学後は体育祭の応援団長や生徒会役員をつとめる。
高校2年時、交通事故で全治3ヶ月の重傷を負い入院生活。3年間野球部に在籍するも、 レギュラーに選ばれることなく挫折の体験を味わう。


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苦学の末大阪大学経済学部に進学、競技ダンス部に入部し関西学生競技ダンス大会2連覇、全日本学生競技ダンス大会ではファイナリスト。4年生時にはチームの主将をつとめた。
また、バックパック片手の一人旅で海外20ヵ国余りを放浪し、世界各地を見聞した。(24歳)

社会人になり

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日本航空(JAL)に総合職として入社し、羽田と福岡空港で勤務。
厳しい先輩方と優秀な同僚に囲まれて切磋琢磨したが、病に伏した母親の看病のため、4年間のJAL勤務を終え2006年4月、ふるさと鹿屋へ帰郷。(28歳)

帰郷後は保育・介護・障がい福祉・農業の傍ら、「大隅の未来は農業振興」との思いで、鹿児島大学農学研究科修士課程に2年間在籍し「農の福祉力」をテーマとした修士論文を修めた。(31歳)

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平成23年 鹿児島県議選に出馬。
8,191票を戴くも落選(33歳)。大きな挫折を味わうが、政治への情熱は冷めず、自民党政治塾修了。また、稲盛財団イナモリフェローとして米国ワシントンに短期留学(36歳)

現在

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農業と福祉を軸とする、県内25の事業所を統括し、組織運営感覚を磨く。
これまでの経験を活かし大隅発展に命を懸ける覚悟である。

家族:妻・娘・息子

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